次のレッスンで使う一文を登録
ダッシュボードの「表現を登録」から、英語または日本語で入力します。最初の例:Could you say that again? 意味・発音・例文はAIがバックグラウンドで生成します。
ダッシュボード →「表現を登録」(/entries/new)ひとつの表現を登録し、音の変化を見て、声に出すところから始めます。その後は、レッスン前の準備、講師との会話、レッスン後の振り返りをひとつの流れとして使えます。このページは「今の画面でどう操作するか」だけを扱います。
Googleアカウントでも登録できます
次の英会話レッスンで使えそうな1表現だけで、登録から音の確認・最初の練習までを体験します。チェックはこのブラウザ内にだけ保存され、アプリの学習記録とは連動しません。
ダッシュボードの「表現を登録」から、英語または日本語で入力します。最初の例:Could you say that again? 意味・発音・例文はAIがバックグラウンドで生成します。
ダッシュボード →「表現を登録」(/entries/new)例文の本文をタップするとSSD(音の変化の分解表示)が開きます。「辞書の音」と「ネイティブの音」を聞き比べ、つながる・弱まる・消える箇所を確かめます。
表現詳細 → 例文本文をタップ →「辞書の音」「ネイティブの音」スピーキングスタジオでテーマと枚数を決めて「候補を組む」を押し、「この N 枚で確定する」で今日使う表現だけを手元に残します。
スピーキングスタジオ → テーマ → 枚数 →「候補を組む」→「この N 枚で確定する」(/cheatbook)中心にあるのは、講師や相手との会話です。Hearlixは短い予習と復習に使い、レッスンで得たものを次の会話へ残します。各コマに、開く画面と押すボタンを添えました(時間は目安)。
実践ラウンジ「今日の復習」→「おまかせで始める」。
実践ラウンジ /reviewリスニングデッキ「聞き流し」で登録例文を流す。
リスニングデッキ /listening-deck英作文アトリエで一文を作り、作った一文をリエゾンラボに貼って「音シフトを解析」(貼るのは自分で。自動では届きません)。
アトリエ /ai-compose → ラボ /liaison-labスピーキングスタジオでテーマ → 枚数 →「候補を組む」→「この N 枚で確定する」。
スピーキングスタジオ /cheatbookオンライン英会話(Hearlixの外)。確定した札を見ながら、または見ずに使い、生の返答を聞く。
利用中のサービススピーキングスタジオで「見て使えた/見ずに使えた」を記録 → 言えなかった文をアトリエで作る → 「表現を登録」で表現ポートフォリオへ。
スピーキングスタジオ → アトリエ → /entries/newネイティブキャンプ、DMM英会話など、利用中のオンライン英会話サービスはそのまま使えます。
※ ネイティブキャンプ、DMM英会話は各社の登録商標または商標です。Hearlixは各社と提携・推奨関係にありません。
全部を同時に使う必要はありません。今いちばん困っていることから、短い操作ルートを選べます。どの練習を選ぶべきかの考え方は学習の地図に分けています。
発音ジャーナルの実例で耳を試し、聞こえなかった箇所を表現詳細のSSDで確かめてから、ディクテーションとデッキで同じ文を繰り返します。
言いたい表現を登録し、実践ラウンジの瞬間英作文で日本語から英語へ出す練習を重ねます。言えなかった文は英作文アトリエで作り、文ごとの「練習問題として保存」で練習に回します。
実践ラウンジ「今日の復習」に、期日の来た問題だけが並びます。「おまかせで始める」を押すだけにして、迷う時間をなくします。落とした問題は「間違えたところ」タブに残ります。
今できることは2つです。表現詳細・リエゾンラボ・実践ラウンジ「発音だけ」にある「発音練習」で例文を読み上げて判定を受けること(判定には Microsoft Azure の音声認識を使います)、IPA発音マップで音ごとの動画(3D口腔・YouTube)を見て口の形と舌の位置を確かめることです(どちらも要ログイン)。
監修付きの解説動画や個別フィードバックなど、これから足す予定は機能ページにまとめています。発音サポートの予定(準備中・構想中)→
スピーキングスタジオでテーマと枚数を決めて候補を組み、確定した札を会話中に見ます。終わったら「見て使えた/見ずに使えた」を記録し、言えなかった文はアトリエで作って登録します。
各機能を「どこにある・できること・操作・知っておくと便利」の同じ形式で、現在の画面のボタン名で説明します。アプリ内のURLはすべて要ログインです。画面の開き方は共通で、PCは左のメニュー、タブレットは上の「機能一覧」、スマートフォンは下のメニューの右端「メニュー」から、すべての機能を開けます。スマートフォンの下に並べる機能は、メニューの「下部メニューを編集」で選べます。
メニューとダッシュボードの「表現を登録」、表現ポートフォリオの「新規登録」(/entries/new)
単体登録、複数行、TXT / CSV読込、表現タイプ指定
メニュー「表現ポートフォリオ」(/entries)
検索、言語・タイプ・CEFRの絞り込み、「学習状況マップ」(知識定着度×表現運用力のマスを選んで絞り込む)、「表示」の切り替え(リスト(大)/リスト(小)/カード)
設定「拡張機能・外部連携」(/settings。Chrome拡張とiOSショートカットの2つ)
記事や動画で残したい英文に出会った瞬間。Chromeはテキスト選択 → 右クリック →「Hearlixに登録」
メニュー「リーディングサロン」(/salon)。中のメニューは「記事」と「構文」
分類ごとの英語の記事を読む、朗読や読み上げを聞く(記事による)、段落ごとに「音読」して発音を確かめる、「この記事の言葉」を「登録」で表現ポートフォリオへ
表現ポートフォリオから表現を選択 → タブ「例文・SSD」
例文6件、SSD(音の変化の分解表示)、音声2種「辞書の音」「ネイティブの音」、「発音練習」、動画実例、YouGlish
メニュー「発音ジャーナル」(/learning)。音シフトとリズムの解説は /patterns・/rhythm(ログイン不要)
動画区間ループ、実例カード、ワンタップ登録。記事の「この文を保存」(マイジャーナルの記事にもあります)で、タブ「保存した文」に並びます。実践ラウンジ・リスニングデッキでは出題ソース「発音ジャーナル(公開中すべて)」「発音ジャーナル・マイジャーナル(保存した文)」「マイジャーナル(すべて)」として出題
/ipa-map(要ログイン)。母音・子音の口の形や舌の位置を個別に確認したいときに
記号または単語で検索し、音の詳細モーダルを開く。3D口腔とYouTube動画で確認
メニュー「リエゾンラボ」(/liaison-lab)
「音シフトを解析」「辞書の音」「ネイティブの音」「繰り返し再生」「再生速度」「発音練習」「練習問題として保存」
メニュー「実践ラウンジ」(/review)
今日の復習/自由練習/間違えたところ
実践ラウンジ「英作文を始める」。表現ページの「瞬間英作文」からは、その表現だけを練習できます(「この表現だけ」)
手入力・音声入力(Microsoft Azure の音声認識)。AI が ◎ ○ △ ▲ で採点し、お手本との違いを説明します。「この表現だけ」は 1 回 3 問で、「もう 1 セット」で続けられます。例文・AI の問題はその表現に運用pt が付きます(表現ポート以外の出題ソース(発音ジャーナル・マイジャーナル・ラボ・アトリエ)の問題は、答えで使えた登録表現にだけ。1 つの表現につき 1 日 1 回分まで)。まとめの「AI で新しい問題を足す」で、1 つの表現につき 1 日 2 回まで問題を足せます。結果から「発音練習」へ。知識定着度に記録するのは今日の復習とマス復習だけで、ほかは運用pt だけです
「一部」「全部」(どちらも穴埋め。全部は全単語が空欄)+ワードバンク(入力補助)
実践ラウンジ「ディクテーションを始める」。登録例文のTTS、発音ジャーナル・マイジャーナルのYouTube原音
聞き流し/リピート/日→英(和訳のあと自分で言う)/日→英 聞き流し(和訳のすぐ後に英文)。メニュー「リスニングデッキ」・/listening-deck
「声(TTS)」「再生速度」「復唱の間」「文と文の間」「和訳の表示」「最後まで行ったら先頭に戻る」、発話判定(Microsoft Azure の音声認識。英作文アトリエと合わせて1日60分を超えた日はブラウザ内蔵の音声認識)
テーマ → 枚数 →「候補を組む」→「この N 枚で確定する」。気に入らなければ「別の候補を引き直す」(メニュー「スピーキングスタジオ」・/cheatbook)
絞り込みは「すべて/未使用のみ」。使った札に「見て使えた」「見ずに使えた」を記録
日本語なら英訳、英語なら添削へ自動切替(メニュー「英作文アトリエ」・/ai-compose)。音声入力も可(英訳は日本語、添削は英語で話す・Microsoft Azure の音声認識。リスニングデッキと合わせて1日60分を超えた日はブラウザ内蔵の音声認識)
自然な英文、別ニュアンス、使用した登録表現、SSD
「実践ラウンジへ」(復習待ちの表現数つき)、「表現を登録」、連続学習・今日の新規登録・今日の復習完了、6つの機能への入口、表現のストック・知識定着度の推移・曜日ごとの学習・学習カレンダー
「ホームページ/起動時に開くページ」「1日の復習目標」「発音表記」「表示レベル」「オフライン保存する件数」「拡張機能・外部連携」(/settings)
利用端末によって登録方法が違うため、同じページ内で手順を切り替えます。起点はいずれも設定「拡張機能・外部連携」(/settings・要ログイン)です。
記事を読んでいる場所から、選択した英文をHearlixへ送ります。
共有メニューからHearlix登録用ショートカットを呼び出します。
アプリのように使うには、Safari の共有 →「ホーム画面に追加」(PWA)。
Hearlixをホーム画面に追加(PWA)すると、対応アプリの共有先に現れます。
通信がない場所でも、保存済みの表現を確認できます。
IPAが難しい場合や、色の情報量を減らしたい場合に調整します。
意味はこの公開ガイド内で完結させ、計算方法などの詳細だけをアプリ内の「仕組みガイド」(/system-guide・要ログイン)へ分けます。
原因の説明だけでなく、次に開く画面まで案内します。
AI生成は順番待ちで進むため、「生成中」と表示されることがあります。少し待ってからダッシュボードまたは表現詳細を開き直してください。
初回は音声生成に数秒かかる場合があります。端末の消音設定と通信状況を確認し、もう一度再生してください。
瞬間英作文・リスニングデッキの発話判定・英作文アトリエの音声入力は、Microsoft Azure の音声認識で聞き取ります(つながらないときと、リスニングデッキ・英作文アトリエの聞き取りが合わせて1日60分を超えた日は、ブラウザ内蔵の音声認識に切り替わります)。ブラウザのマイクの許可と、設定「音声入力・発音評価に使うマイク」を確認してください。リスニングデッキは、声が3回続けて届かないと、その再生では判定を止めます。一時停止して ▶ で再開すると戻ります。
期日が来た問題がない可能性があります。「自由練習」タブへ切り替えるか、英作文・ディクテーションのカードの出題ソースのチェックを確認してください。
端末別の設定が必要です。このページの「端末・設定」から、iPhoneショートカットまたはAndroidのホーム画面追加手順を確認してください。
設定 →「発音表記」でRespelling(英字の発音目安)へ切り替え、「表示レベル」を「シンプル」にしてください。